30年間の人生でクレジットカード発行数20枚!!そんな自分のクレジットカード発行年表を作成してみた。

30年間の人生でクレジットカード発行数20枚!!そんな自分のクレジットカード発行年表を作成してみた。
目次

30年間の人生で発行したクレジットカードは20枚!

2021年5月現在所有クレジットカードは枚、人生で取得したカードは合計20枚。

そんな自分が今まで発行してきたクレジットカードを一覧に年表としてまとめてみました。

2011~2014年

1.【解約済】初めての海外に行くときに家族カードとして作ってもらった『セゾンカード』


自分が人生で初めて作ったクレジットカードは、家族カードですがセゾンカードとなります。
当時大学2年生で自分はバイトをしておらず収入がなく、自分が海外旅行に行くために親に作ってもらいました。

年会費無料、ポイント還元率は0.5%で低い方に入りますが、ただ海外で使えればいいと思っていたので気にしてませんでした。

2.【解約済】毎日深夜まで調べて研究し、初めて作った『JCB EIT』

セゾンカードは家族カードとして作ってもらいましたが、今度は自分の信用力(親の信用力?)を使って初めてJCB EIT を作ってみました。(バイトは始めました)
そもそもクレジットカードを作るということに不安を持っていた自分は、親に作ってもいいかと確認してました。 そしてどんなカードを作るかかなり悩み、夕飯を食べてから深夜になるまでずっと調べてました。
最終的に当時一番ポイント還元率が高かったこちらのカードに決めたのです。
今思えばこのカードはリボ専用カードで、だからポイント還元率が高かったということに気づきました。

このそのポイント還元率が1%で当時としては高かったと思います。信用枠が10万円で、毎月の支払額も10万円に設定していたのでリボ払いの影響は受けませんでした。

3.【解約済】経由サイトを初めて知り、より還元率を上げた『REX CARD』

クレジットカードというものを1枚作ってから、次は慣れたようにまた調べてより還元率の高いクレジットカードを作ろうと考えました。

その時出会ったのが当時ポイント還元率 1.5% という驚異のレックスカードでした。現在は発行が終了しています。
そしてクレジットカードを作る時にポイント経由サイトというのを初めて知り、これを経由してから作ればよりお得になるということを初めて知りました。

4.【解約済】あれ?現金よりマイルをもらったほうがお得じゃん!と気付いた『Mileage Plusセゾンカード』

次に作ったのが、マイレージプラスセゾンカードというカードでした。

なぜ作ったかと言うと当時海外旅行に頻繁に行っており、ポイントがマイルとして使えればもっとお得じゃないか!ということに気づいたからです。

もともとこのカードは年会費1500円でポイント還元率が0.5%ですが、プラス5000円払うことでポイント還元率が1.5%!!になります。
このポイント=マイルなので、1000円につき15マイル自動的にユナイテッド航空のマイルに加算されます。毎月加算されるのでマイルの失効はありません(1.5年に1度でもマイルに変動があれば延長できるからです)

そして数年前、この貯めたマイルを使ってパラオに行きました。ルートとして、成田からグアム・ グアムからパラオ・パラオから福岡・福岡から羽田 で、25000マイルで行くことができました。

このルートで料金計算したところ10万円程度だったので、1マイル4円程度。つまりこのクレジットカードのポイント還元率は 6%と捉えてもいいんじゃないでしょうか。

こう考えると、やっぱりマイル を貯めることはすごいお得なんだなっていうことを知りました。

このカードは自分の人生の中で一番長く使っており、ANAカードを手に入れるまではずっとメインカードでした。しかし、ユナイテッド航空のマイルが別にクレジットカードでなくても手に入るということを知り、解約しました。kaligoというサイトで予約すると5000マイルとか平気で手に入るのでANAをメインにしようと思ったからです。

2016年

5.【解約済】交通費をお得に支払いたくて。。。『ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード』


学生の時から交通費のチャージは1万円を入れていました。なくなったら補充という形。
なんとかこの交通費もクレジットカードで支払えないか?と思ってこのカードを作りました。
なんでもクレジットカードで払いたくなる病気みたいなものでしょう。

でも、後述するソラチカカードのほうが完全にいいスペックだったので、解約ということにしました。年会費払ってマイルをもらうのもいいのですが、それは管理の都合上面倒なのでやめました。

2017年

6.海外旅行の時両替キャッシングのほうがお得なんだ『セディナカード』

徐々に海外旅行をしていくにつれ、いい両替方法はないか?ということを思いました。
この時調べて知ったのは、”海外キャッシング”つまり、海外ATMで現地通貨を引き出す方法です。これに一番都合が良かったのが、セディナカードでした。

セディナカードのメリットとして、
インターネットで キャッシングの返済ができる
という点です。

これなら長期の海外旅行でも帰国せず旅行途中で支払うことができ、余分に利息を支払う必要がありません。

通常のカードだと返済するのに、カードデスクに電話したりしなければいけないのですが、その必要もありません。ネット環境さえあれば返済できるので「海外キャッシング専用クレジットカード」として使うことにしました。

7.ソラチカルートで陸マイラーデビュー『ソラチカカード』

クレジットカードを作るに連れ、どんどんポイント経由サイトのポイントが貯まっていきました。最初のレックスカードとかは現金として受け取ってましたが、このポイントがマイルとして交換できるということを知り、その一つのルートとして ソラチカルート というものがあることを知りました。

これを知った自分はすぐにソラチカカードを作りました。

当時ソラチカ ルートは、ポイントサイトからマイルに交換するまでに90%で交換することができました。現在は81%で交換できます。

そして、このカードにはオートチャージ機能のあるPASMOも付いているので、日々の交通費として支払っています。

オートチャージ機能があれば、改札で止められることもなく快適に通過することができます。しかも、以前は改札を出るときにしかチャージされなかったのですが、改札入る前でもチャージしてくれるのでかなり便利です。

ただ、ここ最近はモバイルSuicaを手に入れたので、このカードは利用しなくなっています。まぁ、一応持っている状態です。年会費払って、ANAのマイルをもらっている状態です。

8.ANAのほうが特典旅行のマイル数少なくていいじゃん!『ANA VISA WIDE GOLD CARD』

現在のメインカードである ANA VISA ワイドゴールド カードです。
このカードはポイント還元率1%でANA マイルと交換できます。ANAマイルのいいところは、特典旅行の必要マイル数がユナイテッド航空のものに比べて少なくて済むというところ。
ただデメリットとして、マイルの有効期限が3年。そして、燃油サーチャージ代がかかるというところです。
それに対しユナイテッド航空のマイルは期限なく、サーチャージ代もかかりません。

昨年SFC修行を終了し、このカードはSFCカードになりました!これを発行したのは、その修行の事前準備でもあったということです。

【ついに達成!!】SFCカード到着までの道のり。

9.【解約済】ジムの年会費を安くするため『メガロスジャックスカード』

からだを動かすことで、健康にもいい効果があるということで社会人になってから趣味を筋トレにしました。メガロスというスポーツジムの会員費を月払いならこのカードでしか払えず、ほかのカードでは条件が悪くしぶしぶ作りました。
年一括で払い、数か月経過した後に転居することになったので、カードで払ったのは返金処理できず、現金で受け取ることができました。こすいやり方(結果?)ですがポイントをゲットできました。
まぁ、こういった類のカードは普段利用に向かないですね、本当にそれ専用カードとして使うしかないでしょう。ポイント還元率が0.5%と低いです。

2018年

10.海外保険を増額したい!いずれはゴールドカードのインビテーションも『エポスカード』

海外旅行に行くにつれ、保険に意識を向けました。

エポスカードは無料で作れ年会費も無料、
なのに海外旅行の時の保険が自動付帯
で付いてきます。

保険が自動付帯なので、カードをただ海外旅行時持っていくだけで保険が適用されます。

そして年間ある程度利用していれば、インビテーション(招待)という形でエポスゴールドカードにすることができるようです。招待を受けることで年会費はゴールドカードですが無料で利用できますし、海外旅行保険もアップし、特典もさらに付きます。

自分はこのゴールドカードになるように頑張ってますが、いまだインビテーションは来ていません。

11.不動産投資の費用はこれで管理しよう!『Yahoo!JAPANカード』

2018年2月に不動産を購入し、不動産投資を始めました。
その時に支払う経費専用のクレジットカード作りたいと考え、条件として税金を払うことができる nanacoにチャージができること。その中で選んだのがYahoo JAPANカードでした。

ポイント還元率は1%で、貯まるポイントがTポイント。これはヤフーのトップページで現在所有するポイント数がすぐわかるので、管理しやすいと思って作りました。

先日、不動産取得税の支払いが届いたので、nanacoで支払っています。nanacoにチャージするときポイント還元率は0.5%に下がってしまいますが、現金で払うよりは十分でしょう。

PayPayも盛り上がっており、チャージするのに現金化このカードが利用できます。現金よりはやっぱりクレジットカードで得をしたいものです。

このように当初の目的は、不動産投資の経費専用でしたが、ここ最近はPayPayへのチャージやヤフーショッピングで使う用になっています。というのも、nanacoのチャージに設定できるカードが限られるという改定が起きたのですが、その際、このカードを登録してなかったんですよね。なので、もう不動産投資専用では完全になくなりました。

12.【解約済】初めて不正利用にあって、固定費の支払いの変更が面倒だと知り発行『Invast Card』

当時メインとして使っていたカードが、不正利用に会いました。
それを日本でカード会社から知らされた自分はこう思いました。

「すべての支払いを全部メインカードで支払っていたので、
毎月の固定費の登録を変更しなければならない」ということに気づきました。

これが結構面倒くさくて、その管理はもうしたくないと思いました。
不正利用はそんなに合うものではないですが、いざ会った時はすごいめんどくさいので、自分としては”固定費専用クレジットカード”を海外に行く人は作った方がいいと思います。

固定費専用カードとして、インヴァストカードを作りました。ポイント還元率は1%でまずまず、貯まったポイントは ETF(一種の株みたいなもん)として運用されます。自動的にETFを売買し投資してくれるという点で管理が楽でいいなーと思い作ったのですが、
半年以上使ってみて固定費が月に1万円程度であったため、毎月100円くらいしかたまりませんでした。

そうなるとこの ETFの運用は最低500円とかなので、半年待って初めて運用開始・・・と言うなんとも微妙なクレジットカードと感じました。
毎月の支払いが10万円とか行く人ならいいかもしれませんが、自分のように月1万円程度だとほとんど運用してくれないのでこのカードは解約したいと思っています。となると、普通に還元率が同じ楽天カードで得たポイントを楽天証券で投資信託の購入に充てたほうが楽です。

ちなみにこれが自分が運用している(初期設定)のもの。これなんて最低800円積み立ててないと運よできないですからね。

S&P500のETFも運用したかったけどなー。今後は米株でやっていきますよ。

13.【解約済】ふるさと納税を楽天で申し込めばめっちゃお得だよね『楽天カード』

2018年の11月に作ったのは、楽天カードです。
楽天カードはポイント還元率1%ですが、
そのポイントが楽天証券で投資信託として利用することができます。

貯めたポイントを投資することができるという点に魅力を感じました。
また、社会人1年目からふるさと納税をしており、楽天カードを持つことでよりポイントが貯まるということを知ったので”ふるさと納税専用カード”にしようと決めました。

しかし、インヴァストカードの固定費専用クレジットカードは、この楽天カードに切り替えしました。100ポイントで100円の投資信託を買付できるので、こっちのほうが利便性が高いということで判断しました。次のリクルートカードの海外旅行の保険である利用付帯の条件が違い、海外に持っていくことがないという点も固定費専用にするということの決め手です。

つまり、”楽天で買い物+固定費専用カード”ってところでしょうか。のちに、プレミアムカードへアップグレードします。

2019年

14,15.海外保険を延長・増額でき、nanacoチャージも可能『リクルートカード』

そして今年2019年2月に作ったのはリクルートカードです。

リクルートカードは色々な雑誌でもポイント還元率が1.2%と高く、評判を呼んでおりましたが、自分としてはポイントの使いづらさを懸念して作りませんでした。
ポンタポイントも日頃からそこまで使わないので、結局ポイント失効になっちゃうんじゃないかと思っていました。

ですが最近知ったことでこのカードは、
海外旅行の保険を延長・増額することができるということ
(楽天の利用付帯は日本で利用した場合に限るです、ここに違いがあります)

クレジットカードの海外旅行の保険には、自動付帯と利用付帯があります。このカードは利用付帯になりますが、海外現地で利用した時にも利用付帯が適用されます。
そうすれば現地で3ヶ月経った後自動付帯の保険は適用外になりますが、3ヶ月経った時にリクルートカードを使えば利用付帯が適用されます。そうすることで保険の延長ができるということになります。

これは便利だなと思って作ってみました。そして月3万円までですが、nanacoのチャージも1.2%還元の対象ですので3万円分は税金をこっちで支払うという風にすればいいのかなと考えています。

16. 【解約済】『三井住友ビザクラシックカード』

このカードの発行理由は、リクルートカードと同様の海外で公共交通機関の利用費に充てることで、保険が開始されることですかね。ただ、如何せん金額が低いです。注意したいのが、クラシックカードとクラシックカード”A”は保険の内容が違います。

なので、本当の目的は入会による28,000円位の還元ですかね。本当はこういうのはよくないんで、ある程度利用したら解約すか、海外保険用で持っておくかですかね。

三井住友ビザカードを発行して、28,300円儲ける!

17. 20%還元で10万円ゲット!『イオンJMBカード』

このカードの発行理由は、タイトルの通り、20%還元で10万円ゲットできるからです。ま、今後移住した先でイオン使えるなら1つの選択肢としていいですね。ってことで、退職後を見据えた発行になりました。

【上限10万円!!】イオンが20%還元に名乗りを上げてきた。

18. 無料でプライオリティパスも使えるし、楽天市場でお得に買い物ができる!!『楽天プレミアムカード』

昨年に発行した楽天カードをアップグレードし、プレミアムカードに切り替えました。年会費は1万円程度です。1万円の年会費と聞き、高い!!と思うかもしれませんが、自分は十分に元を取っていると言えます。

まず1つ目に、楽天市場での買い物で還元率アップ!!です。これは楽天市場での買い物をする際に、楽天カードと比べて2%も多くポイントが入ります。また、楽天市場コースを選択することで火曜日と木曜日にはさらにポイント1倍になりますので、かなりお得です。楽天のヘビーユーザーになってしまった自分ですから、十分元を取れていると思います。

そして、2つ目にプライオリティパスが無料でもらえるです。このプライオリティパスとは、国内・海外の空港ラウンジを無料で利用できる権利です。なので、飛行機に乗らない人にとっては、全く無縁のものになってしまいます。。。

ですが、よく飛行機に乗る人であれば、これはお得です。というのも、海外旅行した際、空港で食事をする人もいるかもしれません。前にベトナムの空港で食事をしようとしたら、なんとフォーが1杯1000円位だったのです!!

市内であれば、100円程度で食べれるものが、1000円という10倍に。

つまり、いくら物価が安い国であっても、空港で食事をするのであればそれなりに高くなるということを知ったのです(ちなみに、日本ではどこも1000円と相場と同じなのでそういうことは感じにくいです)

ということで、先ほどの空港では1食1000円と考えると、1年間で11回空港ラウンジで食事をすれば元が取れるということになりますね。自分は世界一周を2020年して(途中で帰国したけど)利用していたので、合計で言えば余裕で15は行きました。しかも、LCCを利用していても、関係なく利用できます。

余談ですが、バンコクのスワンナプーム国際空港はかなり多くのラウンジがあるので、オススメです。

また、このプライオリティパスを普通に発行しようとすると、3万円~4.5万円くらいするので、なら楽天プレミアムカードで年会費を払ったほうがなぜか安いという現象も起こります。ちょっと、改悪の危険性が絡んできそうで怖いですけどね。。。

2020年

19. 還元率常時2%『VISA LINE Pay カード』

2020年の春に発行開始して、2021年4月をもって一番還元が高かった3%は終了しました。

がしかし、現状としても2%と高還元です。なので、メインカードとして常に財布の中に入っています。

ちなみに、こちらは1年に1回でも利用すれば、年会費は無料です。まぁ、大概の人はメインカードとして使えるので、そんな心配はいらないと思いますけどね。もし、1枚だけカードをオススメするなら、このカードですね。得られたポイントが、LINEで管理できるのもいい点です。

2021

20. QUICPayなら還元率3%と一番!!『セゾンパール・アメリカン・エキスプレス』

このセゾンパール・アメリカン・エキスプレスカードは、通常の買い物では0.5%と還元率は低いです。

がしかし、QUICPayで支払うことで、なんと還元率が3%と一番高いです。

なので、自分はQUICPayで支払えるところであれば、優先して使っています。ちなみに年会費も1年に1回使えば0円ですので、使い勝手がいいです。もし、このキャンペーンが終わったら処分するかもしれません。

自分のライフスタイルに合わせてクレジットカードを作ればいい!

自分の親とかはずっとセゾンカードを利用しているようです。自分からすれば、うーん何とももったいない。(ポイント管理が面倒な場合、永久不滅ポイントは魅力的ですが)

なので、管理が面倒な親には『P-one wiz』というカードを提案しました。1%はキャッシュバック、0.5%はポイントとして手に入るカードです。

仮に年間100万円クレジットカードを使ったとしましょう。それを50年間使ったとすれば、還元率の違いに驚かされます。
0.5%と1.5%を比較すれば50年で50万円も差が出てくるのです!

たかが0.5%、されど0.5%といったところでしょう。



自分はライフスタイルに合わせて、
今の自分に一番いいクレジットカードを持つ。

そうやって何度も還元率を求めたり、マイルを求めたり、保険を求めたりと(14枚も)クレジットカードを変化させてきました。

そうすればポイントでほしいものを安く買えたり、自分のようにマイルで海外へ飛び出したり、ポイントで資産運用してお金持ちになったりとできるわけです。

自分としてはただポイントで欲しいものを買うより、
ポイントを投資するほうがいいと思います。

というのは、クレジットカードのポイントは例え減ったとしても現金ではないわけです。つまり失ったとしても自分の預金口座からすべてなくなるということにもなりません。借金にもなりません。つまり、なかったことにできるのです。

楽天証券のようにポイントで自動的に投資信託を購入するように設定してしまえば、世界が自動的にお金を生み出してくれます。

その結果、50年後、もともと50万円分のポイントが2倍以上の116万円の投資信託となるのです。

個人的には、高還元で使いやすいVISA LINEPayカードでポイントをためて、100ポイント以上貯まったらLINE証券で投資信託を購入すると”高還元”かつ”運用”できて、よりいいのではないでしょうか。

今回は運用率を3%としましたが、今後4~6%で成長していくという調査もあります。そしたらもっと大きいお金に変化をしていくのです。

何度も言いますが、要は自分の生活に合ったものを使っていきましょう!ということです。