【コンビニで買うと損します!!】JPYCを手に入れて、Vプリカをお得にゲットする方法!!【未成年必見】

はい、ほしけんです。

これまで、日本円⇒USDC(Polygon)⇒JPYCで取引をすると、お得にJPYCが手に入りますよという話をしてきました。

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ですが、この方法お得に手に入るが故、結構手間といえば手間なのです。

 

流れはこんな感じです。

1、日本の仮想通貨取引所に、入金し、BTCを手に入れる。

2、BTCをバイナンスに送付する。

3、バイナンスにてUSDCに交換する。

4、メタマスクにUSDCを送付する。

5、xPollinateにて、USDCをBSC⇒Polygonに変換する。

6、お好きな取引所で、USDC⇒JPYCに交換する。

自分であれば、もう何回もやっている作業ですし、7%程度も利益が出るのですから、こちらの方法を選びますけどね。

 

[word_balloon id=”1″ size=”M” position=”L” name_position=”under_avatar” radius=”true” balloon=”talk” balloon_shadow=”true”]もっと簡単にJPYCを使ってみたい![/word_balloon]
そうですよね、確かに、いくらわかりやすく解説しようとも、この作業は初めての人にとってはやる気がそがれてしまうものなのかもしれませんね。

 

ということで、今回は、日本円=JPYCとお得にJPYCが手に入るわけではありませんが、

たった1つのステップで、日本円⇒JPYCの取引ができる方法をお伝えします。

 

これを利用すれば、Vプリカがお得に手に入れることができますから、クレジットカードが作れない未成年の方には特に必見です!!しかも、必要なものはあなたがいま手に持っている”スマホ”ですから、大丈夫でしょう。もちろんPCでもOKです。

 

また、この方法をやればPolygon上にJPYCが付与されるので、Polygonへの送金が手間と考えるひとにとってもいい方法だと思いますよ。

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なぜ、未成年はJPYCを手に入れて、Vプリカを発行すべきなのか。

まず最初に、なぜ未成年がJPYCを手に入れて、Vプリカを発行すべきなのかという理由についてお話ししたいと思います。

 

いまやネット社会。買い物、サービス様々な分野において、ネット取引が当たり前になってきます。ネットを利用すれば、スマホをぽちっとするだけで、商品が発送され、自宅に届くのですから、便利なことこの上ないです。自分もよく利用しています(僻地に住んでるんで)

そこで問題になってくるのが、”支払い”ですね。

未成年の人にとって、この問題はすごく面倒なものでしょう。

 

というのも、ネットでの販売は基本クレジットカードの支払いになるからです。もちろん、銀行振り込み、コンビニ払いなども対応しているかもしれませんが、すべての店がそうとは限りませんよね。

となれば、残念ですが、利用できるお店が限られてしまって、欲しかったものが手に入らないってこともあり得るのです。みなさんも経験したことがあるかもしれませんね。

 

で、その対応策として、プリペイドカードを発行するというのも選択肢としてあるのですが、手数料がかかったりします。

その一例として、Vプリカがあります。

Vプリカ|Vプリカギフト|ネット専用Visaプリペイドカード (lifecard.co.jp)

このVプリカは、インターネットで使えるプリペイドカードで、コンビニなどで購入ができます。

がしかし、3000円分利用できるプリペイドカードにもかかわらず、3250円支払わないといけないんですよ。

 

おかしくないですか?手数料かかりすぎやろって。

悲しいですが、この金額を変えることはできないので、未成年のかたは諦めるしかありませんね。

 

ですが、今回解説するJPYCを手に入れる方法をやれば、なんと手数料なしでVプリカがゲットできちゃいますから、すごくお得ではありませんか?未成年にとって250円とかはかなり貴重な金額ですよね、これを支払わなくて済むんですよ!!これからは!!

 

では、早速JPYCの手に入れる方法を解説していきますね。

 

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Vプリカの使い道を解説しています。

JPYC Appsで、日本円とJPYCを等価交換する。

今回、紹介する方法はJPYC社に銀行振り込みをして、JPYCを受け取るというものです。

 

つまり、流れとしてはこんな感じ。

1、JPYC Appsにて、必要事項を入力

2、JPYC社に、銀行振り込みをする

3、JPYCを受け取る

以上になります。

冒頭にあげた流れとは打って変わって、かなりシンプルな流れになりますし、何と言っても送付が銀行振り込みですから、GOXするというミスはないでしょう。

 

メタマスクのウォレットを作成する。

【お得にJPYC手に入れたい方必見!】メタマスクの設定とBSCとPolygonネットワークの追加方法!!
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まずは、ウォレットであるメタマスクを設定します。そうしないと、お財布がない状態なので、JPYCを受け取ることができません。

なので、このウォレット作成は必須となります。設定的には、Polygonで受け取るのであれば、BSCの設定は不要です。

 

自分の記事は、PCをもとにしていますので、スマホであればほかの方の記事を探してみてください。

 

日本円を送金して、JPYCをゲット!!

1、JPYC Appsにて必要事項を入力する。

JPYC:世界を牽引する日本円ステーブルコイン

続いて、JPYC Appsにて必要事項を入力していきます。JPYC Appsはどこにあるのかというと上のJPYC社のリンクで、JPYCを購入するというボタンをクリックします。

出てきた画面がJPYC Appsになります。ここで、必要事項を記入していきます。余談ですが、このページからJPYCをVプリカに変えることもできます。

【画像付き】JPYCをVプリカに交換する方法を解説!
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ここではわざわざメールアドレスや名前といった部分は、だれでも理解できるであろうことから省略しています(もしこれすらわからなければ、やらないことをオススメします)

で、初心者がわかりにくい部分だけ解説しますね。

まず『送金先ネットワーク』こちらが何を意味しているかというと、あなたがどのネットワークでJPYCを受け取りたいですかということです。今回はPolygonで受け取るので、Polygonメインネットを選択します。

続いて、『送金先アドレス』というのは、あなたのウォレットアドレスを教えてくださいなってことです。銀行の取引で言えば、振り込むので、銀行口座の番号教えてくださいってことです。

では、どこにウォレットのアドレスがあるのかというと、上の画像で言うキツネのマークがあるところにあります。この黄色部分付近でコピーができますので、貼り付ける形になります ※画像は別のもので、今回のものとは違います。

 

これで終了です。あとは、銀行振り込みになります。

2、JPYCに振り込む

あとは、入力フォームで記入した、JPYCの購入金額分を銀行振り込みします。ちなみに、GMOあおぞら銀行が振込先ですので、GMOあおぞら銀行の口座を持っている人は無料で振り込みができます。

ただ、皆が皆持っているわけではないので、合わせて自分が使っている楽天銀行と住信SBIネット銀行についての記事も載せておきます。これであれば、月15回程度は振込手数料が0円です。

 

【MY BEST】お金の流れを公開!貯金するのに、銀行口座を3つに分ける必要はなし!!【結論:楽天銀行とSBI銀行の2つで十分です】
以前、自分の使っている銀行についてお伝えしました。まとめると下記の通りメインバンク:楽天銀行サブバンク:住信SBIネット銀行というように、この2つの銀行を使い分けているということです。ほかにも様々な銀行口...

一応、どっちも作ったら便利ですが、各々のメリット・デメリットを挙げておくと

・楽天銀行

◎金利がいい、 ✖ある程度の預金がないと手数料無料回数が少ない

・住信SBIネット銀行

◎資金力なくとも各手数料無料回数が簡単に、増える ✖SBI証券口座も開設しないといけない、金利が低い

SBI証券[旧イー・トレード証券]

 

3、JPYCが入金されたのを確認する。

銀行振り込みした後は、あとはJPYCが送られてくるのを待つのみです。

翌営業日までにご指定の(ETH)アドレス宛にJPYCが送金されます

ということなので、待っても1日程度ですね。タイミングによっては、数時間とかもあるようですので、かなりスピーディーな対応ですね。

 

たったこれだけで、あなたは手数料を払う必要ありません。

はい、ということで、JPYC社に日本円を送金するだけで、あなたもJPYCユーザー、かつ、Vプリカに手数料を払う必要がありません。

これまでのはいくら簡単に解説しようとも、ハードルが高かったかもしれませんね。これであれば、ほとんど作業が少なくて済むので、便利ですね。

 

手に入れたJPYCは現状、Vプリカに交換するのがベストだと思います。が、将来的にJPYCと提携したお店で利用できるようになる予定なので、そしたら変わってくるかもしれませんね。

 

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