Twitterも分析システムがあるんだってさ。

このブログを開設してから1年以上が経過しています。本当に最近原因はわかりませんが、毎日30~40人くらいの方がこのブログに来てくれています。本当にありがたい限り。1年以上やっててそんなもんかよっていう話は置いておいてください。でも、少なからず多少なりとも人の役に立っているからこそ、読んでくれているひとがいるということは曲がりのない事実なんです。

ブログには読者がどういったものを好むのかっていうことを分析するツールがあるのですが、最近増えてきたのでデータ量としても参考になるはずとじっくり見ました。そうしたら、どうやら旅行関係の内容は読まれるらしいと。逆に投資関係の内容は読まれにくい。ということがわかりました。今後の参考にしていきたいと思っています。今後の世界一周ではどうこれが役に立つのでしょうか。

 

で、Twitterもこのブログとリンクしているのですが、このTwitterにも同様の分析機能があることを知りました!

“twitter analystic”と検索してもらえれば、でてきて、アカウントとリンクすることができます。そうすると自分のツイートの中でどれが人気があったり、反応があったりという分析ができます。自分であれば、どうやらこちらではお得情報とかが読まれやすいみたいです。

ただ共通して、理論的な(言い方を変えるとかっこつけた感じ)ものは読まれにくいという傾向がありました。そりゃそうですよね、全く知らん人間のかっこつけた文章なんて興味ないし、響かないですから。

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分析→発案→改善→分析を繰り返すことは大切。

自分のブログが1年以上かけてやっと1日30~40人程度読んでくれているということを冒頭に話しました。

 

時間がかかった原因には、しっかり理由があったんです。

”分析しなかった”ということ。

 

ただやみくもに文章を書いて、毎日はしているけど公開という流れでは、何の改善も見込めません。読者がどういう興味を持っているのか、自分はどんな情報を提供できるのかっていうのを考えたうえで、それと合致するのを探すべきなのです。

最近は文章が読みにくいなって感じたのと、そうしたほうが読みやすいかなと思ったので、できるだけ、段落を使うようにしました。

 

本当に今更通って思う次元の話ですが、1歩進めたというのは大きい。非常に大きい前進です。

 

いま活躍している人も最初は、え?なにこれっていう次元です。なぜ伸びたかといえば、改善を繰り返した人だからでしょう。考えて生きたからでしょう。

ここが伸びる人と大きな差がつくところなんじゃないかって感じています。

 

 

という、あまり読まれにくい理論的な文章を書いてしまったと書いていて今気づきました。。。

 

 

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